| 年月日 | 装置名 | 納期 | ||||||
| 図番 | 見積番号 | 立合検査日 | 備考 | |||||
| 番号 | 名 称 | 摘 要 | 数量 | 備 考 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 材 質 | SUS304、 316、 チタン、 ハステロイ、 他 | |||||||
| 2 | 本体構造 | 円筒竪型、 くりぬき 、 溶接加工 、 円筒横型 、 他 | |||||||
| 3 | 容 量 | 実容量 L | 全容量 L | 内径×深さ mm× mm | |||||
| 4 | 使用圧力、設計圧力 | 本体 MPa | ジャケット MPa | ||||||
| 5 | 使用温度、設計温度 | 本体 ℃ | ジャケット ℃ | ||||||
| 6 | 内容液名 ( ) | 粘度 cp Pa・s | 比重 g/cm3 固形物有無 | 比熱 kal/g℃ J/Kg・K | |||||
| 7 | 容器内面仕上げ | 旋盤加工、 バフ#、 コーティング、 酸洗い | |||||||
| 8 | 本体パッキング | テフロン、バイトン、シリコン、NBR、SUS304、316、316L、他 Oリング : 平型、 山型 | |||||||
| 9 | ドレン口バルブ | オリフィス径 ø | フラッシュ弁、 ニードル弁 ストップ弁、 ボール弁 | ||||||
| 10 | 安全弁 | シート材質 | 揚程式、破裂板式 | 設定圧力 MPa | |||||
| 11 | 圧力計 | 標準型、 連成形、 隔膜式、 デジタル表示 | |||||||
| 12 | 攪拌翼 | NO. | 特殊型 | ||||||
| 13 | サーモウエル | 内径 ø | 長さ L | ネジ込み、 溶接 | |||||
| 14 | サンプリング管 | 内径 ø | 長さ L | ネジ込み、 溶接 | |||||
| 15 | 導入管 | N2、 H2、 O2 | 内径 ø | 長さ L | |||||
| 16 | 磁力誘導攪拌機 | シャフト径 ø | トルク N・m( kg・cm ) | 回転数 rpm | |||||
| 17 | バルブ | オリフィス径 ø | フラッシュ弁、 流量調節弁、 電磁弁 ニードル弁、 ストップ弁、 ボール弁 | ||||||
| 18 | 温度調節計 | PID、 比例式、 ON-OFF式、 プログラムコントローラー | |||||||
| 19 | コントローラー | 漏電ブレーカー、 電流計、 電圧計、 デジタル回転計 ヒーターボリューム、 速度可変、 サーモセンサー(K,PT) | 防 爆 非防爆 | ||||||
| 番号 | 名 称 | 摘 要 | 数量 | 備 考 |
|---|---|---|---|---|
| 20 | ヒーター 加熱方法 | AC V KW 電気炉(ルツボ、割炉)、 オイルバス、 バンドヒーター MRH、 スチーム、 鋳込ヒーター、 他 | 防 爆 非防爆 | |
| 21 | モーター | 標準型、 安全増防爆型、 耐圧防爆型 AC V KW 回転数 : 最大 rpm, 常用 rpm | ||
| 22 | 適用法規 | 小型圧力容器、 高圧ガス保安法、 第一種、 第二種圧力容器 ナシ、 他 | ||
| 23 | ガス名 | O2、 N2、 Ar、 He、 H2O、 H2、 CO2、 他 | ||
| 24 | 架台 | トライ、 デスクトップ型、 台形(吊揚機有無) | ||
| 25 | 予備付属品 | 工具、 三脚台、 他 |
| ※ | オプション | |||
|---|---|---|---|---|
| 1 | ||||
| 2 | ||||
| 3 | ||||
| 4 | ||||
| 5 | ||||
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| 7 | ||||
| 8 | ||||
| 9 | ||||
| 10 | ||||
| 11 |
※お手数ですが、以下設問に をお願いします。不明な点は空欄で結構です。
| 1 | 御社規定 | 特になし規定あり | ||||||||
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| 2 | ご希望の電源 | 商用100V電源単相200V三相200V ※反応器仕様により、100V電源は対応できない事があります。 | ||||||||
| 3 | ブレーカー仕様 | 漏電ブレーカー ※弊社標準です。 | ||||||||
| 4 | 試料温度制御 | デジタル温度調節計(標準品) プログラム温度調節計(昇温時間・運転停止時間等を設定したい場合に選択) | ||||||||
| 5 | ヒーター温度制御 | 必要ない 過熱防止器追加(ヒーターと接する、反応器外壁温度を設定可能。)    (試料の焦げ付きや過昇温を抑制可能。) ※ヒーター温度はON/OFF制御でハンチングします。 | ||||||||
| 6 | ヒーター出力 手動制御 | 必要ない 電圧計追加 ヒーターの出力を手動ボリュームで制御できます。主として、ヒーター出力が強い場合や、PID定数の調整が上手くいっていない場合のオーバーシュートを抑制可能です。 | ||||||||
| 7 | 温度異常警報 | 必要ない 作動時、以下の動作が必要(必要な項目にを入れて下さい。)
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| 8 | 圧力異常警報 | 必要ない 作動時、以下の動作が必要(必要な項目にを入れて下さい。)
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| 9 | 非常停止ボタン | 必要ない 停止時、以下の動作が必要(必要な項目にを入れて下さい。)
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| 10 | 攪拌モーター | 必要ない必要(必要な場合は、種類を選択して下さい。) スピードコントロールモーター ※高回転ほどトルクが上がります。低速時トルクは低め。 ブラシレスモーター ※回転数を変更してもトルクが一定なモーターです。 | ||||||||
| 11 | 回転表示器 | 必要ない回転表示器を追加 |
| 12 | データー記録 (下線部設問は選択) | 必要ない 記録用の信号は必要(記録機器は不要)
PCに直接取り込む様にしたい。(PCレコーダー)
以下の記録が必要(記録計)
記録計の種類について(記録計を選択した場合のみ) チャート記録(点式) チャート記録(ペン式) デジタル(メモリーカード記録) | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 13 | 回転駆動部対策 | 必要ない 回転体のカバー必要(ベルトカバーやカップリングカバー設置) 装置全体のカバー必要(オートクレーブ一式をパンチングメタル等で覆います。) その他( ) | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 14 | 加熱部対策 | 必要ない 対策必要《具体案をご記入下さい。》( ) | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 15 | 制御盤塗装色 | 規定なし(標準色:マンセル5Y7/1) 架台と同色(マンセル7.5BG7/1.5) その他( ) | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 16 | 電源ケーブル長 | 標準:3m 5m以内で指定( m) 5m超( m)※別途費用追加となります。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 17 | 各ケーブル長 | 5m以内( m) 5m超( m)※別途費用追加となります | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 18 | 標準計装仕様 | 温調器 :理化工業 モーター:オリエンタルモーター 記録計 :且R武または潟Gムシステム技研 ご指定メーカーがある場合は、下段に具体的にご記入をお願いします。 |
| 19 | その他ご要望 |
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